2005年07月14日

官渡の戦いはなぜ描かれてないんでしょう?かなんか

バイトを減らしたせいか、ゼミが終わったせいか
最近少し生活に余裕ができた。

だけども、忙しいときよりブログは書いてない。
不思議なもんです。


さっきドラマの電車男を見てたけど開始5分で秋田。
オープニング見て満足したから消した。


ま それはさておきここ1か月くらいで
読んだ本を紹介〜。






・イチロー 262のメッセージ
 天才、という言葉の意味を改めて考えさせられました。
 平然とあれだけの大記録をやってのけるイチローでも
 試行錯誤があったんだな〜、と。
 まぁ あたりまえのことなんだけど。
 今やあまりにも遠い人なんで誰もが天才って言葉だけで
 片付けてしまっている気がしました。
 262の言葉、そのひとつひとつの重み。
 オビにもありますが
 「イチローの言葉はどうしてこんなにも心に響くのだろう・・・」
 同感。

 またいずれ読み直そう、と思います。




三国志1〜30巻

 もちろん吉川栄治じゃなくて横山光輝の方。
 つまり、漫画ですが・・・。

 こうやって見ると、同盟組んで共に戦っては
 裏切られ殺され・・・そんなのの繰り返し。
 中国の歴史ってなんかいつの時代も変わらんな・・・。

 お気に入りのキャラクターはやっぱ諸葛孔明だねぇ。
 ベタですけど。
 頭良すぎですし。

 あとは馬超趙雲曹操もけっこう好きです。
 マイナーどこではホウトウがスキー。
 落鳳破で死んだのは非常に残念ですー。

 蜀はどうしてあんなに後釜が駄目だったんだろうねぇ。
 と、ちょっと残念。
 張ホウと関興が早くに死んでしまうし・・・。
 孔明が人材に苦労したのもわかりますね。
 ギエンとか・・・まぁ 嫌いですし。

 
 というわけで三国志はマジでおもしろかった。
 読むのに1か月かかったけども。
 今度誰か語りましょう。




・アイシールド21(14)

 今ジャンプの中で一番おもしろいと思ってる漫画。
 アニメカはどうでもいいとしても、ヒル魔は良い。
 ああゆう人になりたい。




・ワンピース(38)

 おもろい。以上。




・ないしょのつぼみ




 エ61。すごくえ61。
 




げんしけん6
 
 表紙の荻上サイコー。
 内容も荻上に尽きる。
 荻上。
 荻上。
 荻上。
 良し!






 

 こんなとこ。
 これからはねぎマとHeaven?でも読むとしよう。



music:「さよなら20世紀」
    song by 桃井はるこ
 
posted by ハヤブサ at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | まんが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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